(話題、視点、論点)View halloo!!:狐狩りの時の「ほら出たぞー」という掛け声 【Release date:2012年10月29日】







昨今のインターネット上のHTTPS接続の推奨等の動きは悪くないと思うのですが、不安を煽って必要のない閲覧のみのページも巻き込まれていくようです。

私も齢を重ねてまいりました。

寺社仏閣史跡等の訪問レポートを書き溜めているのですが、2022年まで溜まってしまいました。

この際、それまでに死亡すれば別ですが、2022年末をもってサイト閉鎖する決心を致しました。

ありがとうございました。


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お待ちかね『電子書籍「キンドル」日本投入』


電子書籍が全盛の時代になりますか。

書籍を何冊も持ち歩いていることを思うと、はるかに軽い重量で大量の書籍を持ち歩ける時代が来ました。

というか、いつでもダウンロードできればそのつど必要な情報が手元にあるのと同じということでしょうか。


アマゾン、電子書籍「キンドル」を日本投入

米インターネット通販大手アマゾンの日本法人は2012年10月24日、10月に米国で発売した電子書籍端末「キンドル・ペーパーホワイト」の日本語対応版(8480円)の販売予約を同日から開始すると発表した。2012年11月19日から順次出荷する。

アマゾンは日本語版投入に合わせ、2012年10月25日にサイト内にブックストアを開設し、同日時点で日本の文庫や漫画、ベストセラーなどを中心に計約5万点をそろえる。

ペーパーホワイトは厚さ9.1ミリ、重量213グラム。従来端末に比べ画素数を62%増やし、高精細な画面を実現したうえ、充電しなくても8週間保つ長寿命の電池を搭載した。

端末は公衆無線LAN「Wi-Fi(ワイファイ)」を内蔵しており、外出先でも本の購入や読書が可能だ。WiFiに加え、通常の3G(携帯回線)でもインターネットに接続できる「ペーパーホワイトWifi+3G」(1万2980円)も同時発売する。

これらの電子書籍端末に加え、米国で販売している7インチ型のタブレット端末(多機能端末)「キンドル・ファイアHD」(1万5800円)なども日本に投入、2012年12月19日から出荷する。』

(2012.10.24:msn 産経ニュース:http://sankei.jp.msn.com/economy/news/121024/biz12102415300014-n1.htm)


この白黒端末が世の中に拡大していかないと思います。

やはり「カラー」には勝てないと思うのです。

今の時代に、目に優しいなどといいながら、大量の情報の大半が「目」か「耳」から脳へインプットされます。

アウトプットは「口」と「体」で良いのでしょうか。

人の口からは「色」は出ませんが、「インプットされる情報」には、色情報が付加情報としてあります。

私には欲しいと言う欲求はおきません。

なんとも言えませんね。