(話題、視点、論点)View halloo!!:狐狩りの時の「ほら出たぞー」という掛け声 【Release date:2012年10月07日】







昨今のインターネット上のHTTPS接続の推奨等の動きは悪くないと思うのですが、不安を煽って必要のない閲覧のみのページも巻き込まれていくようです。

私も齢を重ねてまいりました。

寺社仏閣史跡等の訪問レポートを書き溜めているのですが、2022年まで溜まってしまいました。

この際、それまでに死亡すれば別ですが、2022年末をもってサイト閉鎖する決心を致しました。

ありがとうございました。


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どーなるどーする『魅力はハルカス不安なグランフロント大阪』


態々(わざわざ)大阪駅の北側に、今更ながら公園やビルを配置しても、魅力があるのか解りません。

そもそもこの地域には、少し変わった梅田スカイビルがあり、数回訪れたことがあるのですが、貨物駅の下をくぐる長いトンネルが煩わしかった記憶があるだけです。

更にトンネルに至る経路に馬券売り場か何かがあり、あまり治安も良く無さそうでしたし、実際に警官が来るとテーブルを仕舞って立ち去る商売人も見かけえたことがあります。

私は興味がないのですが、大阪駅の北側にできた「ヨドバシカメラ」へも地上だけでのアクセスは遠回りしかなく意味不明です。

JR大阪駅の北側にできた「梅田LUCUA(ルクア)」は若い人でいっぱいでしたが、鳴り物入りの「三越伊勢丹」はガラガラでした。

南側の「大丸」は目的がなく訪問したこともありません。

こりゃあかん「梅田スタジアム」総事業費試算1000億円」の予定が変わったということでしょうか。興味がなくて知りません。


パナ、サントリー、ベンツ…

誘致進むが「埋まるの?」の声も 開業まで半年のグランフロント大阪

R大阪駅北側の再開発地区「うめきた(梅田北ヤード)」で、来年4月下旬の開業を目指す先行開発区域「グランフロント大阪」の開発プロジェクトを進める三菱地所や阪急電鉄など12社は3日、同施設にパナソニックが入ると発表した。先端技術の研究・情報発信を行う中核施設にはサントリー種類やKDDIなど15社の入居が新たに決定。商業施設は飲食店や雑貨店など266店舗が出店し、開業半年を前に、いよいよ全体像が見えてきた。

33~48階建ての超高層ビル4棟からなるグランフロント大阪は、約7万平方メートルの敷地にオフィス、商業店舗、マンション、ホテルが入居。パナソニックは北側のビルの地下1階~2階にショールーム「パナソニックセンター大阪」を開設する。展示規模は約5千平方メートルで、スマート家電や最新の住宅設備が体験できる。

ビル2棟にわたる中核施設の「ナレッジキャピタル」内で、1~6階の「フューチャーライフショールーム(FLS)」にはサントリーやKDDIのほか、ソフトバンクモバイル、アシックスなど15社が入る。すでに入居が決定しているメルセデス・ベンツ日本など6社と合わせ、全21社が商品販売や生活スタイルの提案などを行う。

また、店舗面積4万4千平方メートルを誇る大型商業施設「グランフロント大阪 ショップ&レストラン」も設置。全266店舗のうち、飲食・食物販・サービス店が約3割、ファッション店が約4割、インテリア・雑貨店が約3割の構成となる。「『関西発』、『大阪初』など、こだわりのある店舗が多数出店する」という。

JR大阪駅北側の再開発地区「うめきた(梅田北ヤード)」で、来年4月下旬の開業を目指す先行開発区域「グランフロント大阪」の開発プロジェクトを進める三菱地所や阪急電鉄など12社は3日、同施設にパナソニックが入ると発表した。先端技術の研究・情報発信を行う中核施設にはサントリー種類やKDDIなど15社の入居が新たに決定。商業施設は飲食店や雑貨店など266店舗が出店し、開業半年を前に、いよいよ全体像が見えてきた。

33~48階建ての超高層ビル4棟からなるグランフロント大阪は、約7万平方メートルの敷地にオフィス、商業店舗、マンション、ホテルが入居。パナソニックは北側のビルの地下1階~2階にショールーム「パナソニックセンター大阪」を開設する。展示規模は約5千平方メートルで、スマート家電や最新の住宅設備が体験できる。

ビル2棟にわたる中核施設の「ナレッジキャピタル」内で、1~6階の「フューチャーライフショールーム(FLS)」にはサントリーやKDDIのほか、ソフトバンクモバイル、アシックスなど15社が入る。すでに入居が決定しているメルセデス・ベンツ日本など6社と合わせ、全21社が商品販売や生活スタイルの提案などを行う。

また、店舗面積4万4千平方メートルを誇る大型商業施設「グランフロント大阪 ショップ&レストラン」も設置。全266店舗のうち、飲食・食物販・サービス店が約3割、ファッション店が約4割、インテリア・雑貨店が約3割の構成となる。「『関西発』、『大阪初』など、こだわりのある店舗が多数出店する」という。』

(2012.10.3::http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/121003/wec12100312550003-n1.htm)


2014年にオープンする予定の阿倍野区にできる「あべのハルカス」の方が個人的には興味があります。

実際に2012年の盆休みに296mと書いてありましたが、2012年9月には300mに達したと報道されています。

オープンまで1年少しありますが、なんとなくワクワクします。

景色を見たければ生駒山や二上山や葛城山に登れば天候がよければ淡路島まで見えますし、六甲山から神戸や大阪方面の夜景も素晴しいものです。

将来はどうなのでしょうか。

なんとなく展望が開けないような気がしてなりません。