(話題、視点、論点)View halloo!!:狐狩りの時の「ほら出たぞー」という掛け声 【Release date:2012年01月14日】







昨今のインターネット上のHTTPS接続の推奨等の動きは悪くないと思うのですが、不安を煽って必要のない閲覧のみのページも巻き込まれていくようです。

私も齢を重ねてまいりました。

寺社仏閣史跡等の訪問レポートを書き溜めているのですが、2022年まで溜まってしまいました。

この際、それまでに死亡すれば別ですが、2022年末をもってサイト閉鎖する決心を致しました。

ありがとうございました。


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驚天動地『ハッブル望遠鏡の見せる宇宙の神秘』


様々な望遠鏡が見せてくれる宇宙の神秘的な映像に驚かされるばかりですが、ハッブル宇宙望遠鏡は、初めて宇宙に設置された望遠鏡で、他の望遠鏡とは違った映像を見せてくれています。

リンクが切れないことを祈るばかりですが、毎日新聞社の「ハッブル望遠鏡がとらえた宇宙の神秘」というページの写真には「驚天動地」という四文字熟語が似合いそうです。


ハッブル望遠鏡がとらえた宇宙の神秘

米航空宇宙局(NASA)のハッブル宇宙望遠鏡は1990年04月24日にスペースシャトルで打ち上げられた。高度600キロの宇宙空間から太陽系内外の天体を観測。主鏡は直径2.4メートル。地球の大気の影響を受けないことから、100億光年以上先の深宇宙まで観測可能で、従来にない鮮明な天体画像を提供してきた。

しかし、電気系統などに故障が相次ぎ、NASAは2009年05月、35時間以上の大規模な修理を実施し、復活させた。

打ち上げから20年を記念して、NASAが欧州宇宙機関(ESA)や世界各国の研究機関と共同で撮影してきた宇宙の神秘的な画像の一部を紹介する。』

(2010年:http://mainichi.jp/select/wadai/graph/hubble20/)


「ハッブル宇宙望遠鏡」といえば、2011年に現役引退した「スペースシャトル」の歴史とは切っても切れないものがあるという記憶があります。

打ち上げに修理と、スペースシャトルのプロジェクトが記憶に鮮明ですが、送られてきた映像にも度肝を抜かれました。

様々な望遠鏡が次から次へとデビューしていますが、最も記憶に残るものであると思います。


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