(話題、視点、論点)View halloo!!:狐狩りの時の「ほら出たぞー」という掛け声 【Release date:2012年01月06日】







昨今のインターネット上のHTTPS接続の推奨等の動きは悪くないと思うのですが、不安を煽って必要のない閲覧のみのページも巻き込まれていくようです。

私も齢を重ねてまいりました。

寺社仏閣史跡等の訪問レポートを書き溜めているのですが、2022年まで溜まってしまいました。

この際、それまでに死亡すれば別ですが、2022年末をもってサイト閉鎖する決心を致しました。

ありがとうございました。


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興味津々『2011年の7つの発明』


まだまだ人間の知能の可能性は無限の余地があるとおもいます。


『優れたアイデアを思い付く企業はアップルやフェイスブック、グーグルだけではない。最新の「iPhone(アイフォーン)」やフェイスブックのモデルチェンジが新聞の見出しを独占した2011年。しかし、他にも多くの企業がその創造力を見せつけた。ハイテク製品(優秀なコンピューターや自動操縦の飛行機)から、驚くほど単純なモノ(世界で最も厄介な病気を診断できる紙切れ)まで、さまざまな発明品が生まれた。

アップルの共同創業者で、現代における最高のイノベーターの1人と言われるスティーブ・ジョブズ氏の死を多くの人が悼んだが、創造力と発明はなくなるどころか、この世に満ち溢れている。

ここでは、2011年の最も優れた発明品のうち7つを紹介する。』


ひとつでも知っているのかと思ったのですが、残念ですがほとんど記憶にもありません。


WSJが選ぶ2011年の7つの発明

  • IBMのワトソン・コンピューター
  • ノースロップの「X-47B」無人攻撃機
  • ライトロの「生きている写真(Living Pictures)」
  • レバレッジド・フリーダム・チェア(テコの原理を使った車椅子)
  • 経カテーテル人工心臓弁「サピエン」
  • 「ダイアグノスティックス・フォー・オール(Diagnostics for All)」
  • トライゲート・トランジスタ

(2012年 1月 1日::http://jp.wsj.com/Business-Companies/Technology/node_368660?google_editors_picks=true)


まだまだ可能性はあると言うことですね。

しかし、iPS細胞による治療が実用化されれば、死ねなくなるかもしれません。

これからもさらに便利になったりするのでしょうが、コストとの戦いが大きいのでしょう。

製造業が海外へ移転するという記事を見て苦々しく思っているのは私だけでしょうか。

製造業をコストだけを考えて、国外移転すると将来も難しくなると思うのですが・・・。