(話題、視点、論点)View halloo!!:狐狩りの時の「ほら出たぞー」という掛け声 【Release date:2011年03月21日】







昨今のインターネット上のHTTPS接続の推奨等の動きは悪くないと思うのですが、不安を煽って必要のない閲覧のみのページも巻き込まれていくようです。

私も齢を重ねてまいりました。

寺社仏閣史跡等の訪問レポートを書き溜めているのですが、2022年まで溜まってしまいました。

この際、それまでに死亡すれば別ですが、2022年末をもってサイト閉鎖する決心を致しました。

ありがとうございました。


xHOTZONE Go to xDataBase viewhalloo Tips p2pzigzag p2pzigzag hrkz p2pzigzag Go to Home evtcal reporter2

懲りない面々『暇が過ぎるなら監獄へ行きな』


何とも言えないのですが、なんとも暇というか、他に考えることやする事があるだろうと思います。

地震・原発・節電の文字含むマルウェア、日本語メールで出回る

東日本大震災に便乗し、メールの添付ファイルで不正プログラムが届く事例が複数確認されている。すでにAdobe製品の未修正の脆弱性を悪用した攻撃も行われている、とトレンドマイクロが注意喚起した。

地震発生後、複数の法人より、「地震」「津波」「原発」「節電」「家族安否」といった文字が含まれるファイルがメールで送られてきたという報告が届いているという。

ファイルの拡張子は「exe」「scr」「doc」「xls」。メールの件名、本文は日本語で書かれており、メールの送信者を関連団体や同じ組織の所属員に偽装している事例も確認されている。

攻撃の流れ

また、こうした不正プログラムにより、Adobe製品の未修正の脆弱性(米Adobeが14日に公表)を悪用した攻撃も確認された。

攻撃の流れは、メールで届いた「津波」などの文字を含んだExcelファイルを開くと、「TROJ_DROPPER.ADO」「BKDR_COSMU.KO」などが作成され、PCのOS情報やファイル、ディレクトリのリスト、稼働中プロセスのリストなどが外部サーバーへ送信される。また、「BKDR_COSMU.KO」はバックドアの機能も備えており、PCを不正に遠隔操作する可能性もあるという。

トレンドマイクロでは「攻撃者の意図は明らかではないが、感染したPCから何らかの情報を不正に入手しようとしていると考えられる」とし、震災に関する多くの情報がメールでやりとりされているが、いつも以上に「メールの送信元を確認し不審な場合は開封しない」「添付ファイルも不用意に開かず周囲に相談する」といったことを心がけるよう呼びかけている。

なお、この攻撃で悪用されてるAdobe製品の脆弱性に対する修正パッチの配信予定は3月21日(一部は6月になる見込み)で、いわゆる「ゼロデイ攻撃」の状態にあるという。(2011/3/20:川島 弘之:http://internet.watch.impress.co.jp/)』

そんなに暇なら懲役でもあげて、東北関東大地震の後始末でもさせましょう。

それよりも福島第一原子力発電所の津波の跡片付けはどうでしょうか。

リビアに送り込むのはかわいそうでしょうか。

懲役でも思いっきりボランティアにしないと彼らの性格は変わらないと思います。

そもそも人が困るのを喜ぶような愉快犯は、どうしようもありません。

えらい目に遭わせて、思いっきり反省させなければなりません。

禁固五年ほどでどこかの駅等の賑やかな場所でにラス張りの部屋を作って五年間丸見えで過ごさせるというのはどうでしょうか。

堪えますよ。

隠れる場所もなく、プライバシーも無い状態で晒し者にするのが最も効果的であると思うのですが如何でしょうか。