(話題、視点、論点)View halloo!!:狐狩りの時の「ほら出たぞー」という掛け声 【Release date:2009年07月22日】







昨今のインターネット上のHTTPS接続の推奨等の動きは悪くないと思うのですが、不安を煽って必要のない閲覧のみのページも巻き込まれていくようです。

私も齢を重ねてまいりました。

寺社仏閣史跡等の訪問レポートを書き溜めているのですが、2022年まで溜まってしまいました。

この際、それまでに死亡すれば別ですが、2022年末をもってサイト閉鎖する決心を致しました。

ありがとうございました。


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ジョークでの国民性の違い


国民性の違いについてのジョークが掲載されていました。

記事のヘッドラインは「クールビズ「職場が導入」は約6割」なんて、私にはどーでも良いものです。

そもそも「クールビズ」なんて、『クール・ビズ(COOL BIZ、造語)は、日本において夏期に環境省が中心となって行なわれる環境対策などを目的とした衣服の軽装化キャンペーン、ないしはその方向にそった軽装をいう。(ウィキペディア:Wikipedia)』なんてことですが、どーでもよいことですよね。

人に会うときに気にならならい格好をしていれば良いのです。クールビズの身だしなみなんて言い出す輩が怪しい連中なのです。

それよりも、以下のジョークの方が面白そうです。

国民性の違いを示すジョーク

米国人  いま飛び込めば、貴方は英雄になれます。
英国人  いま飛び込めば、貴方は紳士です。
ドイツ人  飛び込む規則になっています。
イタリア人  飛び込めば女性にもてますよ。
フランス人  飛び込まないでください。
日本人  皆さん飛び込んでますよ。

使用している数字等は、2009年06月29日の日本経済新聞等を参考にしています。

学生の制服がなくならないのも、このジョークで理解できると思いますし、流行とやらも同じように判断できそうです。

それにしても、バカにされているとしか思えないですよね。「皆さん飛び込んでますよ。」では、個人に立脚した判断ができないだろうと言われているようなものです。

もう少し、自分の意見をきちんと言えるような教育をしてほしいものですが、学校の教師ではそれは無理な話のようです。

そういうことは、社会教育の仕事になるのでしょう。

ちょっと方向性を考えてみなければいけないようです。