(話題、視点、論点)View halloo!!:狐狩りの時の「ほら出たぞー」という掛け声 【Release date:2008年11月19日】







昨今のインターネット上のHTTPS接続の推奨等の動きは悪くないと思うのですが、不安を煽って必要のない閲覧のみのページも巻き込まれていくようです。

私も齢を重ねてまいりました。

寺社仏閣史跡等の訪問レポートを書き溜めているのですが、2022年まで溜まってしまいました。

この際、それまでに死亡すれば別ですが、2022年末をもってサイト閉鎖する決心を致しました。

ありがとうございました。


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安心して『かぶれの原因は銀杏』


8月末から、鼠蹊部(そけいぶ)(股の脈を取れるところ)が被れていました。

どうなったかは「心配しないでかぶれは治る」こちらで確認してください。

もう11月も中旬を過ぎたのに直りません。9月の中旬から医師に薬を貰っているのですが一向に改善しません。

痒いときとそうでないときがあり、今週の日曜日からは、2時頃に痒くて目が覚めてしまい、不眠症のようになっていました。

医師にも原因は不明で、症状が繰り返していることから何だろうなと思っていましたが、どうやら神社を回った後にかぶれが復活しています。

原因は銀杏(ぎんなん)ではないかと思い始めたのが、日曜日で直りかけた赤みが復活した日を考えると、神社の訪問に不思議と一致します。

神社には銀杏(いちょう)の大樹が境内にある場合が多く、銀杏(ぎんなん)の実が落ちています。

別に拾い集めてはいませんし、触りもしていませんが、そもそもは8月末にもう銀杏が落ちていると妻と話をしていたことが思い出されましたし、鼠蹊部(そけいぶ)のかぶれは何となく痒かったので、体を洗うたわしで思いっきり皮膚が剥けるくらい思いっきり擦りました。

そのあとで真っ赤になり、繰り返し赤くなったり収まったりしていますが、完全に直ることはありませんでした。

部位が部位だけに気になって医者に行ったのですが、カビでもなく原因は不明の状態で昨日まで通いつづけたのですが、胃カメラについでに皮膚科にたちより先生と話をしました。

先生に話によると、銀杏(ぎんなん)を触った手で、首などを触る人が多く、かぶれの大半は顔面や首に出る人が多いそうです。私の場合は40年も前に「(うるし)かぶれ」で眼も開かないくらい腫れ上がりました。

それ以来、「(うるし)かぶれ」は少し赤く痒くなる程度でしたので、銀杏(ぎんなん)にも表面てきにはかぶれすことがなく、痒くなったのをごしごしと擦って皮膚が剥けるくらい強くしたのが主因のようです。

先生によると「はぜ」という木も被れるそうですし、なんと「マンゴー」も皮を向くと被れることがあるそうです。

インターネットでも、銀杏(ぎんなん)で悲惨なかぶれの話が出ていますが、日にち薬しかないようです。

刺激しないようにして、石鹸もさけて出来れば冷やして乾燥させて掻かずに収まるのを待つしかないので辛いのですが仕方ないですね。

妻によると私は日焼けして黒いので、赤くなっていても解らないなんて失礼な事を言って笑っています。

そろそろ銀杏(ぎんなん)の季節も終わりますので、私のかぶれも収束するのではと期待していますが、昨日病院のついでに立ち寄った大阪市天王寺区の「堀越神社(ほりこしじんじゃ)」にも足元に銀杏(ぎんなん)が沢山落ちていました。

どうなったかは「心配しないでかぶれは治る」こちらで確認してください。