(話題、視点、論点)View halloo!!:狐狩りの時の「ほら出たぞー」という掛け声 【:2016年06月28日】







昨今のインターネット上のHTTPS接続の推奨等の動きは悪くないと思うのですが、不安を煽って必要のない閲覧のみのページも巻き込まれていくようです。

私も齢を重ねてまいりました。

寺社仏閣史跡等の訪問レポートを書き溜めているのですが、2022年まで溜まってしまいました。

この際、それまでに死亡すれば別ですが、2022年末をもってサイト閉鎖する決心を致しました。

ありがとうございました。


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奈良市下狭川町 静海坊自彫之像


奈良県奈良市下狭川町に鎮座する「静海坊自彫之像」です。

九頭神社(くずじんじゃ)御旅所(おたびしょ)田部神社(たべじんじゃ)から少しばかり白砂川を上流にあがったところにあります。

少しばかりは本当に少しだけで1分もかかりません。

摩崖仏に分類しても良いのでしょうか。


静海坊自彫之像

狭川から柳生へ通じる街道に沿うた白砂川のほとりの大石に、坊様姿をきざんだ石像がある。

の人々はこの石像を静海坊の像と呼んでいる。

静海坊は、もとこの村にあった勝福寺(しょうふくじ)の住職で、自分の死後、いつまでも永く手向けの水を受けたいとの願いから、川に沿うた岩に自分の像をきざんでおけば、村人たちにも迷惑をかけないで、永久に水の手向けを受けることができるといって、自画像をこの石にきざんだという。 (堀内初子)

※ ネット情報より


個人的には「いつまでも永く手向けの水を受けたい」という事が良く解りません。


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