(話題、視点、論点)View halloo!!:狐狩りの時の「ほら出たぞー」という掛け声 【:2014年10月06日】







昨今のインターネット上のHTTPS接続の推奨等の動きは悪くないと思うのですが、不安を煽って必要のない閲覧のみのページも巻き込まれていくようです。

私も齢を重ねてまいりました。

寺社仏閣史跡等の訪問レポートを書き溜めているのですが、2022年まで溜まってしまいました。

この際、それまでに死亡すれば別ですが、2022年末をもってサイト閉鎖する決心を致しました。

ありがとうございました。


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相楽郡和束町別所山添 安積親王陵墓


京都府相楽郡和束町別所山添にある「安積親王陵墓(あづみしんのうりくぼ)」です。

伊賀から三国峠越え林道を通って童仙房を抜けたら和束に辿り着きました。

童仙房と言う地名に惹かれて訪問して、此の場所に到着したのですが、井手町の桜が咲いていれば良いのですが…。

試しに山越えしてみます。


和束町

安積親王陵墓

安積親王は聖武天皇の第二皇子。この陵墓は、お茶畑に囲まれた小高い丘の上にあり、別名「太鼓山」と呼ばれ土地の人々から崇られている。

……………

安積親王は聖武天皇の子で、727年17歳で死去。平城京(へいじょうきょう)恭仁京(くにきょう)と紫香楽宮とを結ぶ街道を愛した皇子のために、この地を陵墓として葬られたと伝わる。』


和束のこの周囲には神社の鳥居マークが沢山あるので、一度きちんと前調べしてから、再訪します。

狭い道を移動しなければならないことは疑う余地がありません。

和束茶で有名な場所ですが、足の便のあまり良いとは言えない地域です。

ここを通ったのは信楽へ向かうためが最初で、井手町からこちらへ出てきたこともあります。

宇治田原にも道路が通っていますので、宇治に行く際には利用してみようと考えています。