(話題、視点、論点)View halloo!!:狐狩りの時の「ほら出たぞー」という掛け声 【:2018年03月05日】







昨今のインターネット上のHTTPS接続の推奨等の動きは悪くないと思うのですが、不安を煽って必要のない閲覧のみのページも巻き込まれていくようです。

私も齢を重ねてまいりました。

寺社仏閣史跡等の訪問レポートを書き溜めているのですが、2022年まで溜まってしまいました。

この際、それまでに死亡すれば別ですが、2022年末をもってサイト閉鎖する決心を致しました。

ありがとうございました。


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守山市赤野井町 天満宮


滋賀県守山市赤野井町に鎮座する「天満宮(てんまんぐう)」です。

最初に方向を誤って守山市内を迷走していました。

家に戻って確認するまでいったいどこを廻ったのかを調べて、当初目指していた琵琶湖岸には全く辿り着いていないばかりか見当違いの迷走であったことが判明しました。

玉垣を見つけて確認に来ました。


天満宮(てんまんぐう)御由緒

祭神

 菅原道真公(すがわらみちざねこう)

 天手力雄命(あめのたぢからをのみこと)

 栲幡千々姫命(たくはたちぢひめのみこと)

例祭

 十月三日(九月十五日)

御由緒

当神社の創始は孝徳天皇白雉元年(650)で、天手力雄命(あめのたぢからをのみこと)栲幡千々姫命(たくはたちぢひめのみこと)祀って社号を、天神社(てんじんじゃ)と称した。

延喜元年(910)菅原道真公(すがわらみちざねこう)、筑紫の國へ左遷の後、公の第四子淳茂、近江國美濃部郷(甲賀郡水口町綾野)に住み、祖神道真公を祀り美濃部天満宮(みのべてんまんぐう)と称した。

後世に至り赤野井村の住民たちに御分霊を勧請し合祀し天満宮(てんまんぐう)と改め、今日に至っている。』

境内掲示より