(話題、視点、論点)View halloo!!:狐狩りの時の「ほら出たぞー」という掛け声 【:2021年10月03日】







昨今のインターネット上のHTTPS接続の推奨等の動きは悪くないと思うのですが、不安を煽って必要のない閲覧のみのページも巻き込まれていくようです。

私も齢を重ねてまいりました。

寺社仏閣史跡等の訪問レポートを書き溜めているのですが、2022年まで溜まってしまいました。

この際、それまでに死亡すれば別ですが、2022年末をもってサイト閉鎖する決心を致しました。

ありがとうございました。


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松阪市殿町 御神木 長寿樟〔松阪神社〕


三重県松阪市殿町にある「御神木 長寿樟(ちょうじゅくす)松阪神社(まつざかじんじゃ)〕」です。

境内のほぼ中央に凛とたっている楠木が御神木として説明書きがあります。

私はりんせつして鎮座する本居宣長ノ宮(もとおりのりながのみや)から境内に入り込んだので拝殿から見ることになりました。

結構広い境内地を有しているようです。


御神木 長寿樟(ちょうじゅくす)

由緒

●(樟の精)は、今から九百年前(1092)●●の平安時代(後期)にこの森(意非の森●●)誕生いたしました。

その頃この地の豪族飯高氏がこの森に鎮座されている意非神社(おいじんじゃ)を氏神様として深く崇敬されていました。

その後天正十六年(1588)四百年前蒲生氏郷公が松阪城を築城し城主となり当神社を城の守護神として崇敬されこの森を四五百(よいほ)の森と名付けられました。

この長い間私はすくすくと育ち大木となり今もなお健在です。

これからも皆様と共に神様のご加護を受け幾く年までも健在長寿でありたいと願っております。』

※ 境内掲示より(●は説明書き破損の為読み取れません。)


要らんことをする者は何処にでもいるようです。