昨今のインターネット上のHTTPS接続の推奨等の動きは悪くないと思うのですが、不安を煽って必要のない閲覧のみのページも巻き込まれていくようです。

私も齢を重ねてまいりました。

寺社仏閣史跡等の訪問レポートを書き溜めているのですが、2022年まで溜まってしまいました。

この際、それまでに死亡すれば別ですが、2022年末をもってサイト閉鎖する決心を致しました。

ありがとうございました。


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Antivirus & Spyware


アンチヴィルスソフト

そもそも、この手のソフトは、有料が安心だという方も少なくないでしょう。でも、私の使用経験では全く問題ありませんでした個人的には、ファイアウォールやアンチヴィルスソフトは、完成品を市場に供給できる訳がないので、アップデートを有料化するのが筋ではないのか発言していますが、貴方はこれからいくつか部品を足さないといけない物に費用を支払う価値があると考えますか。



 Avastは、定期的にライセンスキーの入れ替えの必要はありますが、基本的に無償です。よくできたアンチウィルスソフトです。頻繁にデータやアプリケーソンのバージョンアップが実施されています。Windowsでは、このソフトで十分ですね。Linuxには、元からこの系統のソフトが含まれていますので、Windowsを使いつづける人には必見のソフトですね。



BitDefenderは、私はLinuxで利用していましたが、Windowsでも利用できるようです。これもよくできています。無償版はリアルタイムではないのでチョットねと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、問題が発生したことはありませんでした。



Kingsoftは、2007年7月19日にアライアンスパートナー各社と提携して、セキュリティソフトとしては初のユーザー無料型広告モデル「Kingsoft Internet Security free」のリリースを発表しました。広告を付けることにより有料版を無償化して提供するということです。個人的な使用経験はありませんが、有償版を提供しているので基本的には問題はないでしょう。



アド・スパイウェア対策

最近は、クリックするだけで、そのパソコンにスパイウェアやデータを自動収集するソフトウェアがインストールされてしまっていることがあります。Windowsで利用されているかたは、前出の”アンチウィルスソフト”と併用することをお薦めします。

Ad-Awareは、無料で手に入り、パソコン内に組み込まれたスパイウェアやアドウェアを検知・駆除してくれます。ブラウザーでクリックしたときの警告の多さには閉口するぐらいアド・スパイウェアを貴方のPCに組み込もうとするサイトの多いことに気がつくでしょう。



Spybot - Search & Destroy は、スパイウェアを発見し、削除します。比較的新しく、悪意のあるものは、一般的な アンチウイルス アプリケーションでは、まだカバーされていません。Windows Vista対応だそうです。